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【企業向け】オンライン飲み会を成功させるには?便利なサービスやゲームをご紹介

2021.12.08

パソコンやスマホから気軽に参加できるオンライン飲み会。手軽さやコストの低さなど、さまざまなメリットがあることから、多くの企業で企画されています。

しかし、これまで飲食店などへ集合して実施していた企業にとって、初めてのオンライン飲み会は疑問点も多いでしょう。
とくに、企画の内容や使用するツール、注意点などはイメージしにくい部分。
そこで、今回はオンライン飲み会を成功させるための、幅広い情報をご紹介します。初めて幹事を任されて不安を抱えている方は、ぜひ本ページを参考にしながら、盛り上がる企画・計画を考えてみてください。

オンライン飲み会はコロナ禍でも安心

新型コロナウイルスの感染が広がっている現代では、飲食店に集まって飲み会を実施することは難しくなっています。
参加者の感染リスクを高めるだけでなく、社内外からのイメージダウンにもなりかねません。そもそも飲食店が営業していなかったり、時短営業していたりして実施が難しいことも多いです。

しかし、オンライン飲み会であれば、各自オンラインで繋がるため、3密を回避することが可能。自宅から参加できるため、移動中の感染リスクも防げます。
コロナ禍の今、オンライン飲み会は有効な選択肢であるといえるでしょう。

オンライン飲み会のメリット

オンライン飲み会を実施するにあたり、そもそもどのようなメリットが挙げられるのかは気になるところでしょう。
ここからは、オンラインで飲み会を実施する具体的なメリットを詳しく解説します。

各自好きな飲み物や食べ物を楽しめる

オンライン飲み会のメリットとして、まず挙げられるのは参加者が各自好きな飲み物や食べ物を楽しめる点です。
飲食店で飲み会を実施すると、苦手な料理が注文されていたり、ほかの参加者に遠慮して注文を我慢したりする方がいます。

しかし、オンライン飲み会であれば、各自好きなものを準備できます。ほかの参加者に気を使う必要はありませんし、お酒を強要される心配もありません。上司や先輩にお酒をすすめられることなく、気兼ねなくジュースやお茶などを選べることも、オンライン飲み会の魅力といえるでしょう。

自宅から参加できる

オンライン飲み会のメリットの一つが、自宅から参加できること。
一般的な飲み会の場合は、飲食店まで足を運ばなければならず、時間や手間がかかり負担も多いです。また、身支度を整えたり、集合時間から逆算して早めに家を出発しなければならなかったりするなど、参加者が面倒に感じる点も少なくありませんでした。
しかし、オンライン飲み会は自宅から参加できるため、移動の必要はありません。服装においても指定がなければ普段着で参加できます。

また、オンライン飲み会の開始直前までは時間を有効活用できます。開始直前までリモートワークを進めたり、自分の用事を済ませたりできるのは、大きなメリットでしょう。オンライン飲み会終了後はそのままくつろげるメリットもあります。一般的な飲み会では、解散後にすぐにでも休みたいものの、家まで帰らなければなりません。
オンライン飲み会であれば、終了後はそのまま休めるため、帰宅の手間も時間もかからないのです。

基本的に、オンライン飲み会は夜に実施することが多いため、「終了後はそのまますぐに就寝したい!」という参加者にとって魅力的な飲み会スタイルではないでしょうか。

コストを安価に済ませやすい

オンライン飲み会はコストを安価に済ませることができます。
飲食店で飲み会を実施する場合、1人あたりの会費は5,000円前後に及ぶことが多いもの。二次会や三次会と続くと、さらに出費は重なります。参加者としては痛い出費になりますし、仮に会社のお金でカバーするとなっても企業の資金を圧迫することになるでしょう。

オンライン飲み会であれば総菜を購入したり、参加者自身が自分で料理して準備したりすることが多く、飲食店で注文するよりも、圧倒的に低いコストで食べ物や飲み物を準備できるのです。
企業側が参加者の食べ物・飲み物代を負担するとしても、1人あたり1,0002,000円程度で済むでしょう。

また、移動のために費用がかからない点も魅力。移動を伴う場合、交通費がかかるためトータル費用はその分高くなります。
自宅からの参加であれば交通費はかからないため、さらに安く飲み会を実施できるでしょう。

自由に入退室しやすい

オンライン飲み会は、自由に入退室しやすいメリットがあります。
一般的に、オンライン飲み会はツールを使って実施することがほとんど。ツールの多くが自由に入退室できる仕様であるため、参加者は後から参加したり、途中で退席したりしやすいのです。自分の都合に合わせて、気軽に参加できることから、参加率の向上を期待できます。

育児中の参加者やスケジュールが多忙な参加者にとって、飲食店に集合するスタイルの飲み会はハードルが高く感じられます。しかし、ワンクリックで入退室できるオンライン飲み会であれば、個人的な用事を済ませて、短時間だけ参加することも可能です。

気軽に参加してほしいと考えているのであれば、オンライン飲み会が最適な選択肢となるでしょう。

オンラインならではのゲームが楽しめる

オンライン飲み会の魅力の一つとして、オンラインならではのゲームを楽しめることが挙げられます。
パソコンやスマホ上で繋がるオンライン飲み会は、カメラを使ったり、画面共有をしたりして、オフラインにはないレクリエーションを楽しめるのです。
オンラインだと企画の自由度が低くなってしまいそうなイメージがあるかもしれません。確かに、オフラインでの飲み会と比較すると、できることは限られてしまうでしょう。しかし、オンライン飲み会であっても十分に楽しめる企画は多いです。

オンライン飲み会向けに、イベントを提供している制作会社も多く、さまざまな楽しみ方を実現できます。
オンラインだからこそ楽しめるゲームも多いので、オンライン環境を理由に諦める必要はありません。

オンライン飲み会におすすめのツール

オンライン飲み会におすすめのツールは何が挙げられるのでしょうか。
ここからは、定番のツールやユニークなツールなど、快適かつ簡単に使えるものをご紹介します。オンライン飲み会が初めての方は、以下をヒントにしながら導入しやすそうなツールを探してみてください。

Zoom

オンライン飲み会におすすめのツールとして、まず挙げられるのがZoomです。ビジネス向けのオンライン会議ツールですが、オンライン飲み会でも選ばれています。
ビジネス向けであることから、接続が安定しているのが特徴。接続不備による映像・音声のトラブルは少ない傾向にあります。
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分の時間制限があるものの無料プランの場合は、コストをおさえたオンライン飲み会を実施できます。

バーチャル背景にも対応しているため、部屋の様子がカメラに映ることに抵抗を感じる参加者も、安心して参加できます。
拍手やハート、グッドなど、リアクションも豊富であるため、さまざまな形でコミュニケーションを交わせます。

LINE

プライベートで利用しているユーザーも多いLINE。グループビデオ通話機能を使えば、最大で500人まで無料でオンライン飲み会を実施できます。
「エフェクト」や「スタンプ」はLINE特有の機能。エフェクトを使うことで、自分の写り方を変化させられます。ユニークなエフェクトや美肌に見せるエフェクトなど、種類が豊富であるため、より飲み会を盛り上げることでしょう。

なお、参加者同士がLINE上で友だち登録をする必要はありません。プライベートと仕事を明確に線引きしたいと考える参加者にとっては安心ですね。
基本的にLINEを使うユーザーは多く、新たにインストールしたり、ダウンロードしたりする手間がないので、操作方法で悩む参加者も少ないでしょう。

Skype

Skypeは、オンライン飲み会の定番ツールです。無料で利用できるうえに、参加人数は最大100人まで対応。時間制限も設けられていないため、オンライン飲み会に適したツールといえます。
Zoom
のようなバーチャル背景には対応していないものの、背景をぼかせる機能があるため、生活の雰囲気を隠すことができます。幹事が会議用リンクを作成すれば、Skypeユーザー以外の招待も可能。オンライン飲み会として使いやすいツールでしょう。

新たにツールを導入する場合も、インストールやダウンロードは必要ありません。専用のアプリはありますが、ブラウザ上でも利用できます。アカウント作成からオンライン飲み会実施まで、ブラウザ上で完結できるため、短時間で利用を始められるでしょう。

Google Meet

GoogleMeatは、Googleが開発したビデオ会議ツールです。Googleのアカウントがあれば、簡単にオンライン飲み会を実施できます。
無料で利用できるサービスでありながら、機能性や品質が高いのが特徴。ネットワーク速度に応じて、設定が自動調整されるため、映像・音声の遅延や乱れが起きにくいのです。クリアで鮮明な映像が楽しめたり、ノイズキャンセル設定ができたりするなど、好みに合わせて調整できることから、より快適にオンライン飲み会を実施できます。

ただし、GoogleMeatは、参加者全員がGoogleアカウントを取得している必要があります。参加者のなかにアカウントを取得していない方がいる場合は、オンライン飲み会当日までに取得しておくよう促しておきましょう。

たくのむ

たくのむは、オンライン飲み会に特化したツールであり、簡単かつ気軽に利用できる点が魅力。たくのむを利用するにあたって、アカウントの取得やアプリのインストールは必要ありません。たくのむのサイト上で幹事が飲み会ルームを作成するだけです。作成したルームのURLを参加者へ共有すれば、参加者がURLから入室できます。

飲み会ルームの作成は、作成ボタンをワンクリックするだけ。短時間でオンライン飲み会の準備が完了するため、幹事の負担軽減にも繋がります。
なお、たくのむには時間制限が設けられていませんが、参加人数は最大で12人です。大人数のオンライン飲み会には対応していないため注意してください。

ゆんたく

オンライン飲み会のツールとして、人気を集めているのがゆんたくです。
ゆんたくは、オンライン居酒屋としてサービスを提供しているユニークなツール。マスターと会話ができたり、知らない参加者同士でコミュニケーションを楽しめたりなど、本当に居酒屋へ来店しているような環境でオンライン飲み会を実施できます。

企業がオンライン飲み会を実施する際には、「貸し切りプラン」を選択すると、社内の参加者だけでオンライン飲み会を楽しめます。
ただし、貸し切りプランは最大で7人までであるため、大人数のオンライン飲み会を計画している場合は、別のツールの利用をおすすめします。

オンライン飲み会に便利なサービス

せっかくオンライン飲み会を実施するなら、より快適かつ便利に実施したいところでしょう。
ここからは、オンライン飲み会に便利なサービスをご紹介します。フードデリバリー系を中心に触れていくので、「食べ物や飲み物の準備も簡単に済ませたい」と考えている方は参考にしてみてください。

オンラインフードデリバリー

オンライン飲み会に便利なサービスとして、ぜひおすすめしたいのがオンラインフードデリバリーです。
株式会社IKUSAが提供しているサービスであり、オンライン飲み会の参加者の自宅へ美味しい料理をデリバリーしています。
参加者同士離れていても、同じ食事を楽しめれば一体感を得られるでしょう。

また、オンラインフードデリバリーは、IKUSAが提供するオンラインゲームと連携したメニューも提供可能です。後述する謎解きゲームの「謎」の手がかりを取り入れれば、よりゲームを楽しめるでしょう。
また、企業ロゴが入ったお菓子など、オリジナルフードの注文も可能。参加者同士のコミュニケーション活性化に繋がるサービスを提供しているので、ぜひ利用をご検討ください。

オンラインフードデリバリー|IKUSA.jp

家飲み便produced by 塚田農場

「家飲み便produced by 塚田農場」は自宅にいながら居酒屋「塚田農場」のメニューが味わえるサービス。

最大で300人分の料理を注文することができ、大規模なオンライン飲み会にも対応できるため、便利なサービスといえるでしょう。
「麻辣セット」「宮崎名物セット」など、バリエーション豊かなメニューが並んでいるため、普段味わう機会のない料理を選んでみるのも良いですね。

ごちくる deliBOX

美味しいうえに見た目も楽しい宅配セットを提供しているのが「ごちくる deliBOX」です。
和食や洋食、中華など、さまざまなメニューから選べるのが特徴。さまざまな種類のメニューをまとめて注文できるだけでなく、ドリンクやサイドメニューの注文も可能です。アレルギーやビーガン、ハラルなどにも対応しているため、体質や国籍、宗教に配慮して参加者の自宅に料理が届けられます。

価格帯は幅広く、1名分2,000円のプレートのほか、より充実したメニューが楽しめる1名分1万円のプラチナBOXも提供しています。
ほかにも、スイーツだけを盛り合わせたBOXや、アフタヌーンティーをイメージしたBOXなど、幅広いラインナップです。

L`api delivery

L`api deliveryは、オンライン飲み会に特化したフードデリバリーサービスです。
季節に応じた旬の野菜を使用したり、無添加の食材を取り入れたりするなど、質の高い料理にこだわっている点が魅力。「美味しくて、健康に良いもの」を選びたい方にピッタリです。

また、幹事が参加者全員の住所を集める必要がない点もメリットです。参加者自身が申し込みページから住所を入力するシステムであるため、幹事は注文受付を行うだけ。手軽で時間をかけることなく、参加者の料理を準備できます。

参加者によっては幹事や他の参加者に住所を知られてしまうことに抵抗を感じる人もいるはず。。こちらのシステムであれば、そういった心配はなく、参加者も幹事も安心して利用できるでしょう。

オンライン飲み会におすすめのゲーム

ここからは、オンライン飲み会で簡単に実施できる、楽しいゲームをご紹介。参加者のコミュニケーション活性化を促したり、親睦を深めたりできるゲームを中心にピックアップしているので、幹事は参考にしてみてください。

リモ謎

リモ謎は、オンライン飲み会におすすめのゲームです。ひらめき力や記憶力、思考力などが問われる謎が多く、参加者同士で協力しながらクリアを目指します。
出題される謎の難易度は調整可能なので、謎解きゲームが初めての参加者がいる場合は難易度を下げてみるのもよいかもしれません。

また、参加者が全員で協力しなければクリアできない設計であるため、積極的な参加者と消極的でほとんどアクションを起こさない参加者とで分かれてしまう心配がありません。全員が積極的に発言し、同じ目標を持って行動を起こしやすくなります。リモ謎の詳細はこちら

ジャングルサバイバル

ジャングルサバイバルは、株式会社IKUSAが提供するコンセンサスゲームの一つです。
クルージング中に船が大破してしまったというストーリーのもと、生き延びるための選択肢に優先順位をつけていきます。

ただし、合意形成であるため、必ず合意を得る必要があります。1人でも妥協している参加者がいる場合は、合意とは判断できません。
参加者同士で議論を重ね、全員が納得できた状態で優先順位を決定しましょう。

三和化学研究所労働組合様で【合意形成ゲーム】コンセンサスゲームを実施させて頂きました!|ビジネスゲーム研修.com

ジェスチャーゲーム

子供の遊びや企業のレクリエーションの定番であるジェスチャーゲーム。オンライン飲み会の企画としても人気を集めています。
オンラインで行う場合は、ジェスチャーする参加者がカメラに全身を映して体を動かします。

回答者はわかった順に挙手をしたり、リアクション機能などでアピールしたりして回答。もっとも多く正解した参加者が優勝です。
参加者が多い場合には、複数のチームに分けてより早く10問正解したチームを勝ちにするなど、チーム戦で行うこともおすすめ。参加者の人数に合わせて、ルールを考えてみてください。

参考動画:

絵しりとり

絵しりとりは、スケッチブックやホワイトボードを活用して行うゲームです。
一般的なしりとりは、文字や言葉を繋げていきますが、絵しりとりは絵だけでしりとりを続けていきます。文章で絵の内容を説明したりするのはルール違反です。

最後の参加者までしりとりが繋がったら、全員で答え合わせをします。解釈が間違っていたり、思わぬ方向へしりとりが繋がっていたりするなど、絵しりとりにしかない面白さが特徴です。
ユニークな企画を取り入れたい方や、手軽かつ簡単に実施できるゲームを探している方にもピッタリの内容でしょう。

オンライン飲み会の注意点

オンライン飲み会を実施するにあたり、あらかじめ知っておくべき注意点があります。
とくに、オンライン飲み会が初めての方は、以下のポイントに気をつけたうえで実施しましょう。

発言者が偏らないように気をつける

オンライン飲み会では、発言者が偏らないように注意してください。カメラやマイクだけでのコミュニケーションに難しさを感じて発言を遠慮してしまう参加者も少なくありません。
気が付くと、特定の参加者だけが発言しているような状況に陥ることもあります。オンライン飲み会を実施するなら、全員が積極的に参加できるようにしたいところ。幹事は、発言者が偏らないよう、様子を見ながら参加者へ話題を振ったり、質問したりして場を盛り上げることが大切です。

ゲームを取り入れることで、必然的にコミュニケーションを増やすことができるので、発言者の偏りを防ぐためにも検討してみてください。

楽しい企画を選ぶ

オンライン飲み会で企画を選ぶ際には、楽しい内容を選びましょう。
飲み会とはいえ仕事の一環だから……と、ディスカッションを企画に設定したり、座学要素が強い内容を取り入れたりするケースがあります。参加者の多くは「楽しくお酒を飲みたい」と思っているのに、業務の延長と捉えられてしまうと、参加者を退屈させてしまう恐れがあります。

企画内容によっては、そもそも参加者が集まらないことも考えられるでしょう。楽しいオンライン飲み会にするためにも、ゲームやレクリエーション感覚で楽しめる企画がおすすめです。

参加者の通信環境を確認しておく

オンライン飲み会を実施する際、もっとも注意しなければならないのが参加者の通信環境の確認です。
Zoom
LINESkypeなど、さまざまなツールがありますが、いずれも通信環境が必須。そのうえ、安定した通信回線であることが、快適なオンライン飲み会のためにも重要です。

オンライン飲み会の途中で接続が不安定になり、強制退室になってしまうことがあります。通信トラブルにより、音声が聞こえなかったり、映像が乱れたりすることも少なくありません。参加者にはあらかじめ整った通信環境が確保されているかを確認しておきましょう。

タイムスケジュールを考える

オンライン飲み会では、明確なタイムスケジュールが必須といっても過言ではありません。
飲食店での飲み会とは異なり、閉店時間がなく、だらだらと長時間に及んでしまうことが多いからです。終了のタイミングがわからず、参加者が戸惑ってしまう心配があります。終了時間が明確である方が参加を検討しやすく、参加率の向上を期待できるでしょう。

オンライン飲み会の目安は2時間程度です。もっと長くオンライン飲み会を楽しみたい場合には、一旦区切ることをおすすめします。
参加者によっては、短時間で気軽にオンライン飲み会を楽しみたい方もいるため、配慮した計画を立ててください。

まとめ

オンライン飲み会が初めての方にとって、企画内容や実施時の注意点などわからないことが多いでしょう。。あらかじめポイントを把握して、オンライン飲み会を計画すれば、初めてであっても成功できるでしょう。オンライン飲み会の幹事を任されている方は、本ページを参考にしながら楽しめる内容を考えてみてください。

 

参考サイト:

謎解き脱出ゲームのシェルジュくん

この記事を書いた人

謎解き脱出ゲームのシェルジュくん
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謎解きを知り尽くした、株式会社IKUSAの中のねこ。オンライン謎解きや脱出ゲーム、宝探しの企画・運営なら、謎解きコンシェルジュにお任せくださいにゃ!

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